超高濃度ビタミンC点滴療法・血液オゾン療法・キレーション点滴療法による予防医療・アンチエイジング(若返り)・癌(がん)予防のスピック クリニック

SPIC





HOME > 診療メニュー > レジリエンス・プログラム > IMトレーニング(感覚統合療法)

IMトレーニング(感覚統合療法)

IMトレーニング(感覚統合療法)について

IM(Interactive Metronome)は、一定のリズムで発生する基準音にタイミングを合わせて手や足をリズミカルに動かすことで、脳神経系の働きを活性化することにより、運動スキル、注意力や集中力などの認知機能、さらに言語能力や学習能力を強化するトレーニングです。
段階的に目的を達成させるプログラムに基づいて、コンピュータが指示する的確なビートに一連の身体運動を同調させ反復するトレーニングです。

 

期待できる効果: ワーキングメモリ(短期記憶)容量増幅、注意力強化、処理能力強化、優先順序付け能力強化、運動制御能力強化、IMの適応例、能力開発、スポーツ選手、ビジネスパーソン、学生・受験生学習障害、ADHD/ADD、自閉症、失読症、発達障害、リハビリ、脳梗塞、パーキンソン病、外傷性脳損傷、多発性硬化症、運動機能低下・高齢者の転倒予防、平衡感覚障害

レジリエンスプログラム

ストレスプロファイル

筋肉の緊張度や心拍など生理学的指標を特別な測定装置で計測し、ストレスが加わったときにどのような反応をするか、どのくらいで元の状態に回復するかを分析。

バイオ・ニューロフィードバック療法

自分では意識することが難しい生理学的指標をリアルタイムに「見える化」し、自分自身でコントロールできるようにするトレーニング法または治療法のことです。

頭蓋電気刺激療法(CES療法)

両耳朶に1ミリアンペア以下(マイクロアンペア)の微弱電流を通電することで、抑うつ・ PTSDを含む不安・不眠症・慢性疼痛に対して用いられる治療法です。

IMトレーニング(感覚統合療法)

脳神経系の働きを活性化することにより、運動スキル、注意力や集中力などの認知機能、さらに言語能力や学習能力を強化するトレーニングです。

ページTOPへ